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プーコのハワイサイト

352日前

またまた日本のお店がハワイにオープンです!今度はスイーツ♫ それも私の大好物のチーズケーキ!

世界中で大人気の日本発手作りチーズケーキの店「アンクルテツ・ジャパニーズ・チーズケーキ(Uncle Tetsu® Japanese Cheesecake)」が3月1日、米国1号店をロイヤル・ハワイアンセンター2階のフードコートにオープンしました。中華プレートランチで有名なパンダ・レストラン・グループが事業パートナーの同店では、旅行者やローカルの方に、日本をはじめアジアの美味しい焼菓子やドリンクメニューを提供していきます。

“てつおじさん”こと、溝上徹思さんは1985年に博多で創業。“てつおじさんのチーズケーキ”として日本や世界でも親しまれており、店内で毎日手作りされる上品な甘さとふわふわな食感の焼きたてのチーズケーキは一度食べたら忘れられない味。同店のデザートのおいしさの秘密は、製菓店の長男として生まれ、5歳の時から父を手伝っていたというてつおじさんの菓子作りへの情熱と熟練した技術、そして厳選された素材にあります。

「アンクルテツ・ジャパニーズ・チーズケーキ」がワイキキにオープン!
溝上徹思さん(アンクルテツ)

 

今や世界的な人気のてつおじさんのチーズケーキは、厳選素材を使ってひとつひとつ丁寧に手作りされ、その品質の証に、トレードマークのてつおじさんのキャラクタースタンプが押されています。皆さん、ニューヨーク・チーズケーキをご存知でしょうか?そちらはわりと固めで、味が濃い感じ。しかしアンクルテツのチーズケーキは、ふんわりと軽くとろけるような食感と甘さをおさえた上品な味わい、まろやかな口当たりが特徴です。

「アンクルテツ・ジャパニーズ・チーズケーキ」がワイキキにオープン!
キャラクタースタンプを押すアンクル・テツ

 

ロイヤル・ハワイアン・センター店では、オリジナル・ジャパニーズ・チーズケーキ($8.50)、マドレーヌやチーズケーキ・ビスコッティやウーイー・グーイ・クッキー(各$3.50)のほか、ミルクティやフルーツティー、レモネード、スムージーなどのドリンクメニューを提供します。

「アンクルテツ・ジャパニーズ・チーズケーキ」がワイキキにオープン!
Ooey Gooey Cookies

 

アンクルテツ・ジャパニーズ・チーズケーキの溝上徹思社長は、次のように語っています:

「博多に最初のレストランをオープンして以来、世界中の方に私たちの日本の美味しいチーズケーキを召し上がっていただきたいという思いで、これまで世界に80店舗をオープンしてきました。家族経営の私たちの店にとって、長年の夢だった米国進出が実現し、ここホノルルでより多くの方に味わっていただけるようになったことをとても嬉しく思います」

 

ロイヤル・ハワイアン・センター店のオーナーは、アメリカで人気のチャイニーズチェーンのパンダ・エクスプレスなどを所有するパンダ・レストラン・グループの創業者、アンドリュー&ペギー・チェン夫妻。アンクルテツ・ジャパニーズ・チーズケーキの米国進出にあたっては、チェン氏が40年以上にわたるレストラン業界や組織構築の経験を活かし、同社との事業提携を通してサポートします。チェン夫妻はホノルルに続き、カリフォルニア州アルカディアに、アンクルテツ・ジャパニーズ・チーズケーキを年内にも出店予定です。

「アンクルテツ・ジャパニーズ・チーズケーキ」がワイキキにオープン!
スタッフの方々

 

アンクルテツ・ジャパニーズ・チーズケーキ(Uncle Tetsu Japanese Cheesecake)
場所:ロイヤル・ハワイアン・センターB館2階 パイナラナイ・フードコート内(チャンピオンズ・ステーキ&シーフード向かい)
電話番号: (808) 922-9680
営業時間:10AM~10PM 年中無休
公式サイト:www.uncletetsu-us.com
パーキング:センター内$10以上のお買い上げで最初の1時間無料。以降、1時間につき2ドルで、最大3時間まで4ドルでご利用いただけます。3時間以降は20分毎2ドルの通常料金が適用されます。バリデーションの合算はできません。

「アンクルテツ・ジャパニーズ・チーズケーキ」がワイキキにオープン!
アンクルテツ・ジャパニーズ・チーズケーキ

 

353日前

今ローカルに話題のアロマキャンドル「アロハ・エリクサー」。私自身も持っていて、仕事をする時などに使っています。キャンドルはハワイで、すべてハンドメイドで作られています。大豆と植物性フラグランス、エッセンシャルオイルを素材とし、さらにジェムストーンを入れ、作る際に12時間マントラを流しながら製作。キャンドルはそのポジティブなマントラを覚えているため、火をつけるとハイヤーセルフ(高次の自我、魂的自分)にアクセスすることができます。

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目的別に作られたキャンドルは、それぞれの香りを持っており、心を静め、ポジティブなエネルギーを向上させ、ネガティブなエネルギーをクリアリングします。

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キャンドルにはジェムストーンが入っている

 

キャンドルは目的別に分かれており、「手放す」、「無条件の愛」、「豊かな未来」、「エンジェル」など13種類。詳しい内容、成分などについては公式サイトをごらんください。

 

使い方は以下の通りです:

ステップ1: あなたのエネルギーをキャンドルに注入します。キャンドルを手に持ち、自分の名前を言います。自分の名前をキャンドルに告げる事はキャンドルのエネルギーとあなたのエネルギーをつなげます。今あなたはキャンドルとつながりました。

ステップ2: (オプション)あなたの持っているクリスタルや石のエネルギーを入れます。

ステップ3: キャンドルのラベル上に何も書いていない長方形の囲みがあります。そこにあなたの名前を書いてもよいですし、あなたの果たしたい目的を書いてもいいです。目的が長い文章になる場合は、別の紙に書き、可燃性ではないお皿などの下に置き、キャンドルをその上に置きます。(火事には充分気をつけ、安 全のため可燃性の物をキャンドルの火の近くには置かないでください。)

目的で選ぶハンドメイドのアロマキャンドル「アロハ・エリクサー」
長方形のスペースに目的を書く

 

​ステップ4: 自分がこのキャンドルを使用する目的を声を出して 言います。例: 私は繁栄、豊かさとお金を引き寄せるためにこのキャンドルに火をつけます。又は: 私の人生にお金が流れ込む事を許す準備ができました。 どういう風に言うかはご自分なりの言い方を作ってください。キャンドルがやってくれるポジティブな事だけを述べてください。(「豊かな未来」のキャンドル にこの例の言葉はうまく働いてくれます)よい肯定の言葉(アファメーション)を作る事ができたら、どこかに書き付けておくとよいです。

Profitable Labor 豊かな収入を得る仕事
Unconditional Love
無条件の愛

 

アロハエリクサー
公式サイト:www.alohaelixir.com日本語フェイスブック:www.facebook.com/alohaelixirJP

 

現在、アロハエリクサーのキャンドルは、​ホノルルのワードビレッジショップス(ワードセンター内)「セドナ・ハワイ」で販売中。さらに、アロハ・エリクサー・キャンドル製作者ケオキ・タヴァラスが、火曜日と金曜日にサイキック・リーディングをしており、あなたに必要なパーフェクトなキャンドルを選んでくれます。

目的で選ぶハンドメイドのアロマキャンドル「アロハ・エリクサー」
ケオキ・タバレス

 

セドナ・ハワイ
場所:1200 Ala Moana Blvd. Honolulu, HI(ワードビレッジ内)
電話:(808) 591-8010
営業時間:月〜土曜日は10AM~9PM, 日曜日は10AM~6PM
日本語フェースブックページ:www.facebook.com/SedonaHawaiiJP
公式サイト:www.sedona-hi.com/

セドナ・ハワイ
セドナ・ハワイ

 

356日前

起業家のユミ・イナオカ&ショウ親子が、12月8日にブティック「ブリス・クローゼット・ハワイ」をワイキキにオープンさせました。女性向けのファッションを中心に、メンズを含むおしゃれなアイテムを集めたセレクトショップです。

セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン!
一番右の方がオーナーのショウ・イナオカさん

 

場所は、サラトガ通りのエッグスンシングスの隣。カジュアルファッション、バッグ、コスチュームジュエリー、キャンドル、ボディケア商品、ビーチをテーマにしたインテリア雑貨まで、多彩なアイテムを揃えています。取り扱っているブランドは主にOasap, Modern Lux, Ettika, Two’s Company, Cupcakes&Cartwheels, またローカルブランドのRevoir, Yireh, Lauren Moshi もあります。さらに、ショウ・イナオカ自らデザインのハンドバッグやオリジナルユニセックスTシャツシリーズも販売しています。

セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン!
オリジナルTシャツ

 

今回グランドオープニングに行ってきました。白を基調にした明るい店内には、可愛い商品がいっぱい。人気のスターフィッシュアイテムもあります。店内の様子を下の写真でご覧ください。

セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン! セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン!

 

ブリスクローゼット・ハワイ
場所:339 Saratoga Rd. Annex Unit 11, Honolulu, HI 96815(ワイキキ)
電話:(808)926-8882
営業時間:毎日9AM~9PM(年中無休)

セレクトショップ「ブリス・クローゼット・ハワイ」がワイキキにオープン!
ブリス・クローゼット・ハワイ

 

358日前

世界的アーティスト草間彌生氏

“フットプリンツ・オブ・ライフ” の展示を2016年3月に開催

 

世界に名を馳せる第一線のアーティストと、文化の多様性に満ちたハワイで活躍するアーティストをハワイに集結させるべく、2017年春に発足する「ホノルル・ビエンナーレ(Honolulu Biennial)」。世界のアートシーンにおいて活躍する美術評論家であり、東京・森美術館館長でもある南條史生氏の指揮の下に誕生するホノルル・ビエンナーレ・ファウンデーションは、屋内でのアート作品の展示はもとより、彫刻などの屋外での展示を、コミュニティエリアや歴史的地域、公共地区、また、思いもよらない意表をつく場所で開催することを予定しています。2017年3月に誕生の「ホノルル・ビエンナーレ」 ワードビレッジにて先行展覧会開催決定!

 

ビエンナーレ発足に先立ち、特別先行イベントとして、草間彌生氏の作品 “Footprints of Life” をファウンデーションとパートナーシップを結ぶザ・ハワードヒューズ・コーポレーションの協賛により展示します。展覧会会場は、ホノルルの中心60エーカーに及ぶ新コミュニティのマスタープランとして再開発が進行中の「ワードビレッジ」内において、地域の象徴的建造物として愛されているIBMビルディングコートヤード。展示される草間作品は、アメリカ、アジア、太平洋地域からのアーティストに脚光を当てることに焦点をおいたホノルル・ビエンナーレ・ファウンデーションのビジョンを反映したものであり、同時に近隣住民と観光客の皆様に気軽にアートに触れることができる機会を提供するファウンデーションの目的の一つを具現するものです。また、Footprints of Life は、草間氏のハワイ初の展示でもあり、アート界からの注目も集中。来年のビエンナーレ発足に向けて制作が予定されている、ハワイの空間を意識した草間氏の新作にも期待が寄せられています。ホノルル・ビエンナーレ・ファウンデーションの創設者の一人であるイザベラ・エラーへ・ヒューズ氏は、思いを次のように語っています:

「地理的な条件、各国の習慣の影響を受けた独特の文化、そして快適な天候。これらが融合したハワイは、世界的なアートビエンナーレの開催において完璧な場所といえるでしょう。美術に造詣の深いキュレーターである南條氏と共に開催する数々の屋内外の展覧会を通して、アートの多様性を多くの皆様に紹介できると確信しています。地元ハワイをはじめ世界各国の類稀なる才能の持ち主にスポットライトを当てるホノルル・ビエンナーレは、多くのビエンナーレの中でも非常に有意義なビエンナーレとなるに違いありません。また、ファウンデーション発足に先行したサポートと、ホノルルでの草間氏の作品展示を可能にしたワードビレッジに、スタッフ一同、感謝の念が絶えません」

 

2017年のホノルル・ビエンナーレでは、草間彌生氏の他にも、スタイルや手法、概念において、幅広いアートのジャンルで活躍するアーティストの参加を予定しています。

マップ・オフィス(MAP Office)

1996年より香港を拠点に活動するモロッコ出身のローレント・グティエレスとフランス出身のヴァレリー・ポルテフェーによるマップ・オフィスは、物理的、そしてイメージによる “マップ” を使用したユニークな作品を手がけており、ニューヨーク近代美術館、グッゲンハイム美術館(ニューヨーク)、ポンピドゥー・センター(パリ)、ユーレンス現代美術センター(北京)で展覧会を開き注目を集めています。

ユキ・キハラ(Yuki Kihara)

サモア出身、ニュージーランドをベースに活動するアーティスト。ジェンダー、人種、文化、政治といった複数の学問分野にわたる相互関係を追求する作品で知られ、2008年にはメトロポリタン美術館で初のニュージーランドアーティストとしてLiving Photographs 展を開催しました。

レ・フィルター・フィーダース(Les Filter Feeders)

レ・フィルター・フィーダースとして活動する二人のアーティスト、キース・タレットとサリー・ランドバーグ。文化、自然、そして社会環境を、自身らの根本であるハワイを軸に表現した作品を制作しています。

モハメッド・カゼム(Mohammed Kazem)

ビデオ、サウンドアート、写真、ファウンドオブジェ、そしてパフォーマンスと、多岐にわたる表現方法を用いるアラブ首長国連邦出身のアーティスト。首長国の概念アーティストグループの一人としても知られています。

フィオナ・パーディントン(Fiona Pardington)

マオリとスコットランドの血を引くニュージーランド人アーティスト。カルチュラルアプロプリエーションをテーマにした作品で、ケ・ブランリ美術館で開催した Māori, Pacific, and European heads 展が有名です。

草間彌生氏による Footprints of Life の15の彫刻は、氏の作品の特徴である水玉模様と大胆な色使いで構成され、カラフルなピンク色と黒の水玉模様の対比が印象的です。この色使いとオブジェの形は、生命力、そしてアートと環境のハーモニーを表現しています。また、オブジェが配置される環境によってそのコンフィギュレーションが変化するこの作品は、鑑賞を通して人々にパブリックスペースの中での自分についての再考を促す、草間氏のアートを象徴しています。

2017年3月に誕生の「ホノルル・ビエンナーレ」 ワードビレッジにて先行展覧会開催決定!
草間 彌生

 

Footprints of Life は展示方法においても多様性を持ち、単に地面に作品を配置するだけではなく、2013年に台湾で開催された “桃園ランドアートフェスティバル” や、2011年の “あいちトリエンナーレ” では、水に浮かべて展示されました。ハワイでの会場はホノルルのアイコニック建造物として、ハワイの人々と世界中から訪れる観光客の皆様に愛されるウルジミール・オシボフ氏設計のIBMビルディング中庭。未来を見据え、変化成長を続けるコミュニティの中心での展示です。

今回の展覧会開催にあたり、草間作品の真髄を紹介するウィークリーツアーや、子供のためのアートメイキング・ワークショップ “アート・エクスプロリウム” 、草間氏の創作活動を描いた映画や、日本のコンテンポラリーフィルムアーティストの映画上映、アジアン・アート・ミュージアム・オブ・サンフランシスコの名誉退職者エミリー・J・サノ博士や、サンアントニオ・ミュージアム・オブ・アートのアジア・アート・シニアアドバイザーのコアテス・コウデン・ブラウン氏による草間氏についての講演会、オアフを拠点に活動するネイティブハワイアンアーティスト、チャールトン・クパア・ヒー氏のトークショーなども開催され、これら無料のパプリックプログラムを通して、今回のプレビューインスタレーションをサポートします。

 

なお、先行展示会は、3月8日から12日、ワードビレッジのIBMビルにて開催します。入場は無料。皆さん、ぜひお立ち寄りください。

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359日前

こんにちは!リモワの社長兼最高責任者のディーター・モルシェックが自ら日本へ行き、日本で撮影された新カタログを発表する(“こんにちは“に社長の日本行きへの情熱が込められている)。日本の各地を訪れ、人々に会う事で日本独特の国民性を発見し、このカタログには日本人のライフスタイルや好みが確実に反映されたものになっています。

2016年のリモワのスーツケースには日本の素晴らしさを十分に取り上げ、エレガントなものになっています。
今年のリモワの新色は今までになく幅広く、これまで待ち望んでいた彩りが反映されています。特に”ブライトガードレッド”といった真っ赤なスーツケースが万華鏡のように様々な色がある、サルサエアー・コレクションに初登場しました。この強烈な赤のスーツケースは、たとえ日本の霧のなかでも本当に人目を引くばかりでなく、ラゲージクレームでベルトに乗って廻っているスーツケースを遠くからでもパッと見つけることができます。

今年から世界で初のポリカーボネートの素材で作られているスーツケースである、”サルサコレクション“にマット調の四色のスーツケースが登場しました。”マットカルモナレッド”が新色で登場し、ブラック、ブルー、そしてブロンドのスーツケースともよく合います。

リンボー・コレクションには今年から新色、クリームホワイト、グラナイトブラウンの二色が加わり、これまであったナイトブルー、ブラック、それからカルモナレッド共にコレクションを完成させ、美しいハーモニーを生み出しています。たくさんの色の登場でどの色を選ぶか迷うほどです。スーツケースのサイズを決めたのならば今年はこれだけの色が整ったので、あとは自分の好みの色を選ぶだけ。よって、リモワは果てしなき幅があるのでここから好きな色が選べるというリモワならではの特典があります。ポリカーボネートの素材で作られているスーツケースは、アルミニウムのスーツケースですでに証明されたように、XL サイズの追加で選択肢が広がりました。コレクション次第ですが、キャビンバゲージのサイズ 53 は従来のスーツケースよりも 5-6 リットル分のものが入るほど大きくなっています。従って大きくなるが故に二輪のスーツケースはなくなり、高品質な四輪が取って代わることになり、実用的なマルチウィール®システムが無理のないスーツケースの動きを無理なく可能にしています。

最近のリモワの革新的な出来事は、電子情報がスーツケースに取り付けられたエレクトロニック・タグというものが、通常の紙のタグに代わって発明されたことです。この発明によってバッグのオーナーは家にいながら自分の荷物がどこにあるかを調べることができ、また空港でのカウンターでのやりとりも荷物を渡すだけですぐに済ませることが出来ます。このデジタル技術は、以下のリモワのコレクションで利用することができます:トパス、トパス・チタニウム、トパス・ステルス、サルサ、サルサ・デラックス、ボサノバ、リンボ。

2016 年の色として新しく追加されたカラーは、

サルサ・マットカルモナレッド
サルサ・エアーガーズレッド
リンボ・クリームホワイト
リンボ・グラナイトブラウン

 

リンボー

リモワが2016年に向けて新カタログを発表
リンボー

 

サルサ・デラックス

リモワが2016年に向けて新カタログを発表
サルサ・デラックス

 

サルサ

リモワが2016年に向けて新カタログを発表
サルサ

 

サルサ・エアー

リモワが2016年に向けて新カタログを発表
サルサ・エアー

 

トパス・スポーツ・マルチホイール®75

トパス・スポーツ・マルチホイール®75 はスポーツ用品を入れるのに適しており、非常に実用的でかつスタイリッシュです。この背が高くて中が広々としているスーツケースは、特にスポーツ用品を入れる用に工夫され、またマグネシウムとアルミニウムの合金で作られている。以下の最高の技術が用いられたツールが使用されています。

・ 変わった形にも対応できる広々とした内部
・ どんな地面の上でも転がすことができる、リモワ・マルチホイール®システム
・ 空港のセキュリティーがカバンを壊さずに開けられるように取り付けられている TSA に認められたコンビネーション・ロック
・ 荷物の詰め込み作業を楽にするために両側に取り付けられた、二つの特許取得済みであるフレックス・ディバイダーシステム
・ もう一つのカバンを入れることの出来る控えめなホルダー
・ 革製レーベル
・ トレードマークであるリモワのサインが刻まれている

28.5” x 16.7” x 14.4”, 13.7 Ibs, 89リットル

(価格はリクエスト次第)

リモワが2016年に向けて新カタログを発表
トパス・スポーツ・マルチホイール®75

 

 

限定版サルサ・エアー・パール・ローズ コレクション

サルサシリーズのセンセーショナルな成功は、特に軽量な”サルサ・エアー“という非常に印象的なコレクションで一層輝きを放つ。サルサ・エアーは、これまでのスーツケースと比べて前ウェイトの 30%までも軽くなり、かつ最適の安定性を備えています。

輝きを放つポリカーボネイトの素材で作られているこのスーツケースは限定版の”パール・ローズ”色で、黒のアクセントがディテールへのこだわりを見事に表現している。最高に実用的な動きが保障もされています。マルチウィール®システム、上下に動かせるハンドルと組み合わされたマルチ・ステージ・テレスコピック・システム、人間工学を考慮してデザインされた、ソフトでパッティング付きであるが故に運びやすいなどが最高の動きを可能にしています。

最新のセキュリティー技術に対応して作られたこのスーツケースは、コンビネーション・ロックが TSA 承認の枠にセットされています。パラシュート・シルクの様な素材で風通し良く、かつがっしりとした裏張りなのでスーツケースの中も印象的。開けた際、スーツケースの両サイドがネットカバー付きかつジッパー付き。こうする事で両方からアクセスを可能にする一方、ケースの中身が安全に保たれるのです。

最少の“ミニエアー“から最大の 32 インチのマルチウィール®ケースまで 6種類ある。

(価格はリクエスト次第)

リモワが2016年に向けて新カタログを発表
限定版サルサ・エアー・パール・ローズ コレクション

 

リモワ・アラモアナ店、ワイキキ店は米国のなかでも最大のコレクションのひとつを誇り、他の店舗では販売していない商品もたくさん取り揃えています。高級なアルミニウムとポリカーボネイトの素材でできたスーツケースは世界中で最も広く評価されています。リモワの店は香港、リオデジャネイロ、ソウル、シンガポール、台北など世界的に展開されています。

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作者:プーコ

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